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AI時代のエンジニア採用・育成のはじめ方を、事例とデモを交えて解説します。オンライン・オフライン双方で開催しています。

9 件のイベント

開催予定

二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発
HireRoo WEBINAR
二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発 2026.08.19 WED 12:05
ウェビナー 2026.08.19 WED 12:05–12:30
二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発 AIコーディングツールの普及で開発は速くなりましたが、Agile・Lean Startupが説く「検証してから作る」という順序は今も正しいのでしょうか。ハイヤールーが経験した2020年(AI以前)と2026年(AI以後)、2つのゼロイチ開発の実タイムラインを比較し、検証をどこまで削り、その工数をどこに移すべきかを、ハイヤールーの玉田が解説します。
オンライン開催参加無料プロダクト開発・仮説検証・AI活用
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AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法
HireRoo WEBINAR
AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法 2026.08.20 THU 12:05
ウェビナー 2026.08.20 THU 12:05–12:30
AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法 AIとの協働でエンジニアの生産性が10倍になるケースが確認され、AIをフル活用できるエンジニアに高い報酬を払う企業が増えています。しかし年収の高さとAI協働力の高さはイコールではなく、「採用ミスマッチ」が起きやすい構造になっています。本ウェビナーでは、採用段階で「AIで価値を生み出せるか」を的確に見極める基準と手法を、ハイヤールーの庄司が解説します。
オンライン開催参加無料AI協働力・採用基準・エンジニア採用
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AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか
HireRoo WEBINAR
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか 2026.08.21 FRI 12:05
ウェビナー 2026.08.21 FRI 12:05–13:00
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか 「AIを活用して成果を出せるエンジニアをどう育成・評価すればよいか分からない」——そんな悩みに、HireRoo取締役COO・高柴が実践から得た知見で応えるウェビナーです。AI協働力を5領域14スキルに分解した評価指標と、AIネイティブ人材を分ける平均16ポイントの差の正体を解説します。
オンライン開催参加無料AI協働力・AIネイティブ
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「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは
HireRoo WEBINAR
「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは 2026.08.26 WED 12:05
ウェビナー 2026.08.26 WED 12:05–13:00
「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは 「成果」だけでエンジニアの実力を見極めるのが難しくなった今、海外では面接などで「プロセス」を評価する動きが広がっています。問われているのはAIの賢さではなく、AIと協働して成果を生み出す力「AI協働力」。本ウェビナーでは、優秀なエンジニアの見極めが「成果」から「プロセス」へどう移行しているのか、移行後の評価をどんな基準・方法で行うべきかを、海外の調査事例とHireRooの試験データをもとに、ハイヤールー代表・葛岡が解説します。
オンライン開催参加無料AI協働力・SEI・ライブコーディング
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HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】
HireRoo OFFLINE EVENT
HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】 2026.09.01 TUE 18:30
オフラインイベント 2026.09.01 TUE 18:30–22:00
HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】 ICCサミット KYOTO 2026 の1日目の夜、公認サイドイベントとして開催する完全クローズドな夜会です。CAIO・CTO・VPoE・技術担当役員・開発部門長・CHRO・CEOなど、技術組織の経営に責任を持つ方だけが集う16名限定の場。きれいな成功事例ではなく、お酒を片手に「外では話せない試行錯誤」を持ち寄り、組織のAI協働力をどう高めるかをオフレコで語り合います。
会場開催参加無料AI協働力・エンジニアリング組織・技術経営
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アーカイブ

過去に開催したイベントの一覧です。アーカイブ動画は準備でき次第、順次公開しています。

AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】
HireRoo ARCHIVE
AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】 RECORDED 2026.08
ウェビナー 動画準備中 2026年8月 開催
AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】 AIと協働するのが当たり前になった今、「どんなスキルを持つエンジニアを採用すべきか」「社内エンジニアのどのスキルを伸ばすべきか」に悩む方も多いのではないでしょうか。HireRoo では Anthropic の「AI Fluency」など海外の研究知見を取り入れて「AI協働力」を定義し、採用・育成の現場でスコアを定点観測してきました。本ウェビナーでは、AI協働力の可視化の最新の評価・分析から見えてきた"これから評価されるエンジニアの条件"を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。 詳しく見る →
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド
HireRoo ARCHIVE
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド RECORDED 2026.08
ウェビナー 動画準備中 2026年8月 開催
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド 「気づいたら新機能が増えていた」「アップデートを追う時間が取れない」——そんな方向けに、7月にリリース・改善された HireRoo の機能を1本にまとめてお届けするキャッチアップウェビナーです。今回のメインは「AI協働課題」。面接や経歴書では見抜けない"AIを使いこなす力"の差を、何をどう評価すればよいのか。機能概要から現時点で推奨する具体的な運用方法まで一気に追いつけます。参加すれば、7月時点での HireRoo 活用に迷いはなくなります。 詳しく見る →
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方
HireRoo ARCHIVE
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方 RECORDED 2026.08
ウェビナー 視聴可 2026年8月 開催
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方 「AIは使うほど良い」とされたトークンマキシマムの時代は、従量課金化とともに終わりを迎えつつあります。MetaやUberなどビッグテックの事例、20本超の海外論文が示すのは「使った量では成果は測れない」という結論——では、AI活用の"質"はどう可視化すればよいのか。新プロダクト『HireRoo Skill Assessment』のリリースにも通じる「AI協働力の可視化=トークンミニマム」という考え方を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。 アーカイブを視聴する →
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか
HireRoo ARCHIVE
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか RECORDED 2026.07
ウェビナー 視聴可 2026年7月 開催
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか 「AIを活用して成果を出せるエンジニアをどう育成・評価すればよいか分からない」——そんな悩みに、HireRoo代表・葛岡が実践から得た知見で応えるウェビナーです。AI協働力を5領域14スキルに分解した評価指標と、AIネイティブ人材を分ける平均16ポイントの差の正体を解説します。 アーカイブを視聴する →

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