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AI時代のエンジニア採用・育成のはじめ方を、事例とデモを交えて解説します。オンライン・オフライン双方で開催しています。

18 件のイベント

開催予定

AI協働力の可視化で明らかになる、エンジニア組織におけるAI活用の「質」とは
HireRoo WEBINAR
AI協働力の可視化で明らかになる、エンジニア組織におけるAI活用の「質」とは 2026.09.09 WED 12:05
ウェビナー 2026.09.09 WED 12:05–13:00
AI協働力の可視化で明らかになる、エンジニア組織におけるAI活用の「質」とは AIを全社導入しても活用度の個人差が埋まらず、コストは把握できてもROIを経営層に説明できない——その根本には「AI活用の質」が見えていないという課題があります。ハイヤールーは、Anthropicの「AI Fluency」等の海外事例と導入企業316社・評価件数1,161,599件(2026年7月時点)の実績から独自指標「AI協働力」を定義し、新プロダクト『HireRoo Skill Assessment』で実務のAI活用ログから「質」を定量評価。本ウェビナーでは、そこから見えてきたAI活用の実態と、組織の成果へ還元する具体的アプローチを、ハイヤールー代表取締役 葛岡宏祐が解説します。
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AIを「使っている」で終わらせない——AI協働の"質"を測るSkill Assessmentデモ
HireRoo WEBINAR
AIを「使っている」で終わらせない——AI協働の"質"を測るSkill Assessmentデモ 2026.09.14 MON 12:05
ウェビナー 2026.09.14 MON 12:05–13:00
AIを「使っている」で終わらせない——AI協働の"質"を測るSkill Assessmentデモ 多くの組織で「AIをどれだけ使っているか」は把握できても、「どう使えているか」までは可視化できていません。HireRooは8月より、在籍エンジニアの「AI協働力」——AIとの協働の"質"——を業務環境のまま継続的に計測する新機能「Skill Assessment」をβ提供開始しました。本ウェビナーでは、SEI(Software Engineering Index)の「AI協働力」5軸(環境構築/意図の仕様化/共同推論/実行の統制/出力の品質保証)に基づくスコアリングの考え方と、組織ダッシュボード・メンバー一覧・5軸レーダーで実際に何が見えるのかを、デモを交えて解説します。導入はhireroo CLIのインストールとログイン設定のみ(1コマンド・5分程度)。β段階での活用の勘所もあわせてお伝えします。あわせて、採用向けAI協働形式の8月アップデート2件も短く総ざらいします。株式会社ハイヤールー 取締役COOの高柴慶人がご案内します。
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【デモで見る最新版】AIネイティブなエンジニア採用を加速する、AI協働形式アップデートのすべて
HireRoo WEBINAR
【デモで見る最新版】AIネイティブなエンジニア採用を加速する、AI協働形式アップデートのすべて 2026.09.18 FRI 12:05
ウェビナー 2026.09.18 FRI 12:05–13:00
【デモで見る最新版】AIネイティブなエンジニア採用を加速する、AI協働形式アップデートのすべて AI協働形式のレポートが8月に刷新され、候補者の提出コードと深掘り質問をHireRoo上で確認できるようになりました。本ウェビナーでは、刷新されたレポートの使い方を実演を交えて解説します。
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アーカイブ

過去に開催したイベントの一覧です。アーカイブ動画は準備でき次第、順次公開しています。

二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発
HireRoo ARCHIVE
二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発 RECORDED 2026.09
ウェビナー 動画準備中 2026年9月 開催
二度のゼロイチで見えた、AI以前・以後のプロダクト開発 AIコーディングツールの普及で開発は速くなりましたが、Agile・Lean Startupが説く「検証してから作る」という順序は今も正しいのでしょうか。ハイヤールーが経験した2020年(AI以前)と2026年(AI以後)、2つのゼロイチ開発の実タイムラインを比較し、検証をどこまで削り、その工数をどこに移すべきかを、ハイヤールーの玉田が解説します。 詳しく見る →
AI協働力は量から質へ——生産性の差を生む"AI活用の質"の見極め方
HireRoo ARCHIVE
AI協働力は量から質へ——生産性の差を生む"AI活用の質"の見極め方 RECORDED 2026.09
ウェビナー 動画準備中 2026年9月 開催
AI協働力は量から質へ——生産性の差を生む"AI活用の質"の見極め方 「AIは使うほど良い」とされた時代は、従量課金化とともに終わりを迎えつつあります。トークン単価が上がり続ける中、問われているのは「どれだけ使ったか」ではなく「どう使ったか」という"質"です。Anthropicの「AI Fluency」など海外事例、20本超の海外論文、そしてハイヤールー自身の実データから、AI活用の質が生産性にどのような差を生むのかを、取締役COO・高柴慶人がご紹介します。 詳しく見る →
AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法
HireRoo ARCHIVE
AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法 RECORDED 2026.09
ウェビナー 動画準備中 2026年9月 開催
AI活用で10倍の成果を出せるエンジニアか?見極める新時代の基準と手法 AIとの協働でエンジニアの生産性が10倍になるケースが確認され、AIをフル活用できるエンジニアに高い報酬を払う企業が増えています。しかし年収の高さとAI協働力の高さはイコールではなく、「採用ミスマッチ」が起きやすい構造になっています。本ウェビナーでは、採用段階で「AIで価値を生み出せるか」を的確に見極める基準と手法を、ハイヤールーの庄司が解説します。 詳しく見る →
HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】
HireRoo ARCHIVE
HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】 RECORDED 2026.09
オフラインイベント 動画準備中 2026年9月 開催
HireRoo AI Executive Night 〜CAIO/CTO/CHROが語る夜。組織のAI協働力をどう高めるか?〜【ICCサミット KYOTO 2026】 ICCサミット KYOTO 2026 の1日目の夜、公認サイドイベントとして開催する完全クローズドな夜会です。CAIO・CTO・VPoE・技術担当役員・開発部門長・CHRO・CEOなど、技術組織の経営に責任を持つ方だけが集う16名限定の場。きれいな成功事例ではなく、お酒を片手に「外では話せない試行錯誤」を持ち寄り、組織のAI協働力をどう高めるかをオフレコで語り合います。 詳しく見る →
「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは
HireRoo ARCHIVE
「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは RECORDED 2026.08
ウェビナー 動画準備中 2026年8月 開催
「成果」から「プロセス」へ。エンジニア評価の新基準「AI協働力」とは 「成果」だけでエンジニアの実力を見極めるのが難しくなった今、海外では面接などで「プロセス」を評価する動きが広がっています。問われているのはAIの賢さではなく、AIと協働して成果を生み出す力「AI協働力」。本ウェビナーでは、優秀なエンジニアの見極めが「成果」から「プロセス」へどう移行しているのか、移行後の評価をどんな基準・方法で行うべきかを、海外の調査事例とHireRooの試験データをもとに、ハイヤールー代表・葛岡が解説します。 詳しく見る →
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか
HireRoo ARCHIVE
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか RECORDED 2026.08
ウェビナー 視聴可 2026年8月 開催
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか 「AIを活用して成果を出せるエンジニアをどう育成・評価すればよいか分からない」——そんな悩みに、HireRoo取締役COO・高柴が実践から得た知見で応えるウェビナーです。AI協働力を5領域14スキルに分解した評価指標と、AIネイティブ人材を分ける平均16ポイントの差の正体を解説します。 アーカイブを視聴する →
AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】
HireRoo ARCHIVE
AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】 RECORDED 2026.08
ウェビナー 視聴可 2026年8月 開催
AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】 AIと協働するのが当たり前になった今、「どんなスキルを持つエンジニアを採用すべきか」「社内エンジニアのどのスキルを伸ばすべきか」に悩む方も多いのではないでしょうか。HireRoo では Anthropic の「AI Fluency」など海外の研究知見を取り入れて「AI協働力」を定義し、採用・育成の現場でスコアを定点観測してきました。本ウェビナーでは、AI協働力の可視化の最新の評価・分析から見えてきた"これから評価されるエンジニアの条件"を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。 アーカイブを視聴する →
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド
HireRoo ARCHIVE
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド RECORDED 2026.08
ウェビナー 動画準備中 2026年8月 開催
【7月アップデートまとめ】これだけ見れば追いつける——AI協働課題 最新機能 & 活用ガイド 「気づいたら新機能が増えていた」「アップデートを追う時間が取れない」——そんな方向けに、7月にリリース・改善された HireRoo の機能を1本にまとめてお届けするキャッチアップウェビナーです。今回のメインは「AI協働課題」。面接や経歴書では見抜けない"AIを使いこなす力"の差を、何をどう評価すればよいのか。機能概要から現時点で推奨する具体的な運用方法まで一気に追いつけます。参加すれば、7月時点での HireRoo 活用に迷いはなくなります。 詳しく見る →
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方
HireRoo ARCHIVE
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方 RECORDED 2026.08
ウェビナー 視聴可 2026年8月 開催
AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方 「AIは使うほど良い」とされたトークンマキシマムの時代は、従量課金化とともに終わりを迎えつつあります。MetaやUberなどビッグテックの事例、20本超の海外論文が示すのは「使った量では成果は測れない」という結論——では、AI活用の"質"はどう可視化すればよいのか。新プロダクト『HireRoo Skill Assessment』のリリースにも通じる「AI協働力の可視化=トークンミニマム」という考え方を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。 アーカイブを視聴する →
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか
HireRoo ARCHIVE
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか RECORDED 2026.07
ウェビナー 視聴可 2026年7月 開催
AI協働力を可視化して見えたAIネイティブエンジニアの条件——AIネイティブ人材をどう見極め、どう育てるか 「AIを活用して成果を出せるエンジニアをどう育成・評価すればよいか分からない」——そんな悩みに、HireRoo代表・葛岡が実践から得た知見で応えるウェビナーです。AI協働力を5領域14スキルに分解した評価指標と、AIネイティブ人材を分ける平均16ポイントの差の正体を解説します。 アーカイブを視聴する →
企業も候補者も納得する採用プロセスとは?~LayerXの実践事例~
HireRoo ARCHIVE
企業も候補者も納得する採用プロセスとは?~LayerXの実践事例~ RECORDED 2025.02
オフラインイベント 視聴可 2025年2月 開催
企業も候補者も納得する採用プロセスとは?~LayerXの実践事例~ 「入社後に長く活躍してくれるエンジニアを採用したい」その一方で、AI時代における技術力の見極めの難しさ、スキルとカルチャーのミスマッチ、候補者との理想と現実のギャップに悩む採用担当者は少なくありません。本セッションでは、LayerXが採用プロセス設計において実施してきた工夫——実際のオフィスで丸一日課題に取り組む「トライアル」など——を、同社バクラク事業部プロダクト開発部 部長の小峯祥平氏が実践事例として解説します。 アーカイブを視聴する →
変化が激しい時代のエンジニア選考で挑戦して得た学びとは
HireRoo ARCHIVE
変化が激しい時代のエンジニア選考で挑戦して得た学びとは RECORDED 2025.02
オフラインイベント 視聴可 2025年2月 開催
変化が激しい時代のエンジニア選考で挑戦して得た学びとは AIの急激な進化や事業フェーズ・ドメインの変化により、エンジニア選考のあり方も問われ続けています。イオンネクスト CTO 樽石将人氏、スマートニュース VPoE 井口貝氏が、変化の激しい時代に選考現場で直面した課題と得た学びを語り合うパネルディスカッションです。「エンジニア選考であまり知られていない実は大事なこと」「時代の変化にあわせてどう選考を変えていくべきか」を、実践者の視点から深掘りします。 アーカイブを視聴する →
「候補者をファンにする」エンジニア採用
HireRoo ARCHIVE
「候補者をファンにする」エンジニア採用 RECORDED 2025.02
オフラインイベント 視聴可 2025年2月 開催
「候補者をファンにする」エンジニア採用 NewsPicksが実践した「候補者をファンにする」への採用方針転換で、エンジニア採用数を約1年で3.6倍、内定承諾率90%超に押し上げた舞台裏を、株式会社ユーザベース上席執行役員/NewsPicks CEOの文字拓郎氏が語る。カジュアル面談の工夫や選考プロセス改善の具体策を、エンジニア選考カンファレンス2025 Winterのセッションアーカイブとして紹介。 アーカイブを視聴する →
エンジニアドリブンなエンジニア選考を大解剖!
HireRoo ARCHIVE
エンジニアドリブンなエンジニア選考を大解剖! RECORDED 2025.02
オフラインイベント 視聴可 2025年2月 開催
エンジニアドリブンなエンジニア選考を大解剖! 「エンジニアドリブンな選考とは何か」——合同会社桜文舎代表社員でメルカリ元Group CTOの若狭建氏、メルカリ執行役員CTOの木村俊也氏が"エンジニアが評価するエンジニア選考"のリアルを語ったパネルディスカッション。モデレーターはハイヤールー代表取締役CEO・葛岡宏祐。名だたるテック企業でCTOを歴任してきた両者が、技術力を正しく見極める選考プロセスをどう作ってきたのか、その勘所を解き明かします。 アーカイブを視聴する →
採用に妥協をしないという Amazon 文化
HireRoo ARCHIVE
採用に妥協をしないという Amazon 文化 RECORDED 2025.02
オフラインイベント 視聴可 2025年2月 開催
採用に妥協をしないという Amazon 文化 求める技術力とカルチャーフィットの両方を、採用責任者とは独立した「バーレイザー」が最終判断する——Amazonの採用基準を落とさない仕組みをAWS塚田氏が解説します。 アーカイブを視聴する →

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