こんな方におすすめ
✓ 「AIを使いこなせるエンジニア」を的確に見極める基準を探している採用・人事担当者の方
✓ 高い年収を提示したのに活躍しない「採用ミスマッチ」に悩んでいるエンジニアリングマネージャーの方
✓ AI時代の採用戦略を見直したい経営層の方
このイベントについて
AIとの協働でエンジニアの生産性が10倍になるケースが確認され、AIをフル活用できるエンジニア1人に高い報酬を払う方が組織のアウトプットが大きくなると判断する企業が増えています。しかし年収の高さとAI協働力の高さはイコールではなく、「10倍の成果」を期待し採用したエンジニアが実はAIを活用できないという「採用ミスマッチ」が起きやすい構造になっています。
本ウェビナーでは、技術試験でAIを使ってもらい、その活用スキルや思考プロセスまでを評価するような、採用段階で「AIで価値を生み出せるか」を的確に見極める基準と手法についてご紹介します。株式会社ハイヤールーの庄司幸賢が解説します。
スピーカー
庄
庄司 幸賢株式会社ハイヤールー
2016年に新卒採用支援会社にてキャリアをスタートし、採用イベントや採用管理システムの営業として従事。2022年に株式会社SmartHRに入社し、インサイドセールス、フォールドセールスを経験。2025年にハイヤールーにジョインし、エンジニア採用や組織のAI活用を支援。
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