【デモで見る最新版】AIネイティブなエンジニア採用を加速する、AI協働形式アップデートのすべて
AI協働形式のレポートが8月に刷新され、候補者の提出コードと深掘り質問をHireRoo上で確認できるようになりました。本ウェビナーでは、刷新されたレポートの使い方を実演を交えて解説します。
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こんな方におすすめ
- AI協働形式を導入済みで、レポートをもっと選考に活かしたい採用・人事担当者の方
- GitHub 連携の手間がネックでレポート確認まで手が回っていなかった現場の面接官の方
- 候補者層に応じた AI協働形式の問題選定に迷っているエンジニアリングマネージャーの方
このイベントについて
8月のアップデートで、AI協働形式のレポートが大きく変わりました。候補者の提出コードと、AIが生成した深掘り質問を、HireRoo の中だけで確認できるようになり、GitHub アカウントの連携やアクセス権の申請、Pull Request 画面への遷移が不要になりました。本ウェビナーでは、刷新されたレポートを実際に見ながら「どこを見れば候補者の判断が分かるのか」「深掘り質問を面接でどう使うのか」を具体的に解説します。
あわせて8月に追加されたアルゴリズム問題「会議室予約ログから必要な会議室数を求めるCLI」を取り上げ、どの候補者層にどの問題を出すべきかの選定観点もご紹介します。AI協働形式をまだ導入されていない方にとっても、今さら聞きにくいAI協働課題の基本的な内容から確認いただける機会です。株式会社ハイヤールーの板倉魁悟がご案内します。
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板倉 魁悟株式会社ハイヤールー
バーテンダーからキャリアをスタートさせる。営業支援会社を経て、ハイヤールーのミッション「Japan as No.1, again」を実現したいと思い2024年入社。インサイドセールスとフィールドセールスを担当。