こんな方におすすめ
✓ 今までのエンジニア評価手法に限界を感じているエンジニアリングマネージャーの方
✓ AI時代の実力を見極める新しい採用・評価基準を探している採用・人事担当者の方
✓ 海外事例と実データから、エンジニア評価のトレンド転換を経営視点で把握したい経営層の方
このイベントについて
これまでエンジニアの「問題解決能力」は、過去の実績やコーディング試験の結果などの「成果」で評価されてきました。しかしAIが個人の実力の「増幅器」となる今、「成果」だけで見極めることは難しくなっています。
海外では、ライブコーディング面接などを通じて「プロセス」を評価する動きが広がっています。問われているのはAIの賢さではなく、AIと協働して成果を生み出す力、すなわち「AI協働力」です。
本ウェビナーでは、優秀なエンジニアの見極め方が「成果」から「プロセス」へどう移行しているのか、移行後のエンジニア評価をどのような基準・方法で行うべきかを、海外の調査事例とHireRooの試験データをもとに、ハイヤールー代表取締役の葛岡宏祐が解説します。
スピーカー
葛
葛岡 宏祐株式会社ハイヤールー 代表取締役
2018年よりDeNAでAI Research Engineerとして自動運転向けAI(3D空間認識・タクシー乗客需要予測)を研究開発、大手自動車メーカーとの共同研究を本案件化。2020年よりメルカリでAI画像検索のテックリードとして「写真からさがす」機能を牽引し、秒間100リクエスト超の大規模システムにAIを実践導入。2020年12月にハイヤールーを創業し代表取締役に就任、AI時代のエンジニアスキルを測定するプラットフォームを開発し累積300社超に導入。
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