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AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】

AIと協働するのが当たり前になった今、「どんなスキルを持つエンジニアを採用すべきか」「社内エンジニアのどのスキルを伸ばすべきか」に悩む方も多いのではないでしょうか。HireRoo では Anthropic の「AI Fluency」など海外の研究知見を取り入れて「AI協働力」を定義し、採用・育成の現場でスコアを定点観測してきました。本ウェビナーでは、AI協働力の可視化の最新の評価・分析から見えてきた"これから評価されるエンジニアの条件"を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。

開催日時2026/08/12(水)12:05–13:00
開催形式オンライン(Zoom)
参加費無料
対象エンジニアリングマネージャー、採用・人事担当者、経営層の方
#AI協働力#SEI#スコア分析

こんな方におすすめ

市場のエンジニアの「AIと協働して成果を出す力」について、最新の傾向を掴みたいエンジニアリングマネージャーの方
AI協働力のスコアを採用・育成の指標として定点観測に活かすことに興味がある採用・人事担当者の方
AI協働力の可視化データをもとに組織のAI活用戦略を検討したい経営層の方

このイベントについて

AI協働力の可視化から見えた、これから評価されるエンジニアの条件【2026年8月版】

AIと協働するのが当たり前になってきた今、どういったスキルを持つエンジニアを採用すべきか、社内のエンジニアのどういったスキルを伸ばしていくべきか、悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

ハイヤールーでは、Anthropicの「AI Fluency」や海外の研究知見を取り入れながら、AIを活用して成果を出す力「AI協働力」を定義し、エンジニアの採用や育成においてそのそれぞれの指標のスコアを定点観測してきました。その結果、スコアが伸びている指標と、なかなか向上させるのが難しい指標があることが見えてきました。

本ウェビナーでは、HireRooのプロダクトをご利用いただいている企業様とその候補者、社員に向けて行われた「AI協働力の可視化」の最新の評価と分析結果から見えてきた、これから評価されるエンジニアの条件についてハイヤールーの葛岡がご紹介いたします。

スピーカー

葛岡 宏祐
葛岡 宏祐株式会社ハイヤールー 代表取締役
2018年よりDeNAでAI Research Engineerとして自動運転向けAI(3D空間認識・タクシー乗客需要予測)を研究開発、大手自動車メーカーとの共同研究を本案件化。2020年よりメルカリでAI画像検索のテックリードとして「写真からさがす」機能を牽引し、秒間100リクエスト超の大規模システムにAIを実践導入。2020年12月にハイヤールーを創業し代表取締役に就任、AI時代のエンジニアスキルを測定するプラットフォームを開発し累積300社超に導入。
参加登録(無料) フォーム送信後、参加方法をメールでお送りします。