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AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方

「AIは使うほど良い」とされたトークンマキシマムの時代は、従量課金化とともに終わりを迎えつつあります。MetaやUberなどビッグテックの事例、20本超の海外論文が示すのは「使った量では成果は測れない」という結論——では、AI活用の"質"はどう可視化すればよいのか。新プロダクト『HireRoo Skill Assessment』のリリースにも通じる「AI協働力の可視化=トークンミニマム」という考え方を、ハイヤールー代表・葛岡がご紹介します。

開催日時2026/08/04(火)12:05–13:00
開催形式オンライン(Zoom)
参加費無料
対象エンジニアリングマネージャー、採用・人事担当者、経営層の方
#AI協働力#エンジニアリング組織#Skill Assessment

こんな方におすすめ

AIの「使った量」ではなく「活用の質」をどう評価するかに悩むエンジニアリングマネージャーの方
組織のAI活用力を高めるため育成・評価でどんな基準を取り入れるべきか悩んでいる採用・人事担当者の方
トークンミニマム時代を見据え、AI投資対効果の測り方を見直したい経営層の方

このイベントについて

AI協働力は量から質へ——『HireRoo Skill Assessment』公開記念、トークンミニマム時代の測り方

「AIを使うほど成果が出る」とされたトークンマキシマムの時代は、定額制から従量課金への移行とともに、静かに終わりを迎えつつあります。

MetaやUberといったビッグテックの事例、そして20本を超える海外論文が示すのは、「使ったトークンの量」は成果を測る指標にはならない、という結論です。では、AI活用の"質"はどのように可視化すればよいのでしょうか。

本ウェビナーでは、新規プロダクト『HireRoo Skill Assessment』のリリースにも関係する「AI協働力の可視化=トークンミニマム」という考え方について、ハイヤールー代表取締役の葛岡宏祐がご紹介します。

スピーカー

葛岡 宏祐
葛岡 宏祐株式会社ハイヤールー 代表取締役
2018年よりDeNAでAI Research Engineerとして自動運転向けAI(3D空間認識・タクシー乗客需要予測)を研究開発、大手自動車メーカーとの共同研究を本案件化。2020年よりメルカリでAI画像検索のテックリードとして「写真からさがす」機能を牽引し、秒間100リクエスト超の大規模システムにAIを実践導入。2020年12月にハイヤールーを創業し代表取締役に就任、AI時代のエンジニアスキルを測定するプラットフォームを開発し累積300社超に導入。
参加登録(無料) フォーム送信後、参加方法をメールでお送りします。