こんな方におすすめ
✓ エンジニア採用基準の「甘さ」に課題を感じている採用・人事責任者
✓ 大手テック企業の採用哲学を自社に取り入れたいEM・技術責任者
✓ 「見極め」を仕組み化したい経営層
このイベントについて
Amazonのエンジニア採用では、候補者が「求める技術力を満たしているか」に加え、「リーダーシップ原則を体現できる人物か」というカルチャーフィットの2点を厳しく見極めます。
採用の可否を最終的に判断するのは、現場の採用責任者とは独立した「バーレイザー」と呼ばれる存在。「この人はチームの基準を引き上げる人物か」を問い続けることで、採用担当者個人の意思だけでは押し切れない、基準を落とさない仕組みを実現しています。
スピーカー
塚
塚田 朗弘アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Senior Manager, Digital Technology Solutions Architect
2015年8月、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社にスタートアップのお客様を担当するソリューションアーキテクト(SA)として入社。現在は、ユニコーンスタートアップに加えデジタルネイティブなビジネス事業者、SaaS を展開するお客様を技術支援する SA 組織の長を務める。AWS 入社前は、金融系 SE、生放送系ウェブサービスのサーバーサイドエンジニアを経験した後、2013年よりスタートアップ企業に Join。CTO としてモバイルアプリ、サーバサイド、AWS上のインフラ管理を担当しつつ、採用やチームマネジメントを行う。
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