AI時代に「設計力」をどう見極めるか——AI協働型システムデザイン形式 説明会
AIで誰でも一定水準の構成図や設計文書を作れるようになった今、候補者の「設計力」をどう見極めるか。AI協働型システムデザイン形式で何が見えるようになるのかを、実際の受験画面とレポートでご紹介する、ご利用企業様向けの説明会です。
参加登録(無料) フォーム送信後、参加方法をメールでお送りします。
こんな方におすすめ
- HireRooのシステムデザイン形式で選考している採用担当者の方
- 候補者の設計力の評価に関わるエンジニアの方
- 2027年3月末までの移行に向けて、スケジュールや設定の切り替え方を確認したい方
このイベントについて
AIを使えば、誰でも一定水準の構成図や設計文書を短時間で作れるようになりました。成果物だけでは差がつきにくくなった今、候補者の「設計力」をどう見極めるかは、多くの企業様にとって新しい課題になっています。
HireRooのシステムデザイン形式は、AIと協働して設計を進める「AI協働型システムデザイン形式」へ移行します(2027年3月末まで現行形式もご利用いただけます)。
本説明会では、新しい形式で候補者のどこまでが見えるようになるのかを、実際の受験画面とレポートを使ってご紹介します。評価結果の読み方、移行のスケジュール、試験の設定の切り替え方、よくあるご質問にもお答えします。
当日の内容(45分)
- なぜ移行するのか:AIで成果物が作れる時代に、設計力の差はどこに表れるか
- デモ:候補者の受験画面(PM役のAIに要件を確かめる → AIエージェントと設計文書を書く)
- デモ:企業側のレポート(判断の過程とプレイバック、SEIスコアと要件の達成度の見方)
- スケジュール、問題の対応表、試験の設定の切り替え方
- 質疑応答(15分)
当日ご都合がつかない方も、お申し込みいただければ後日アーカイブ動画をお送りします。
スピーカー
板
板倉 魁悟株式会社ハイヤールー
バーテンダーからキャリアをスタートさせる。営業支援会社を経て、ハイヤールーのミッション「Japan as No.1, again」を実現したいと思い2024年入社。インサイドセールスとフィールドセールスを担当。